【日本語タッチタイピング練習】読譜の基本の呪文2つを使って訓練しよ~

日本語タッチタイピング(ローマ字)

読譜が苦手な人様に2つの呪文があります。
今回はこの呪文を例にして日本語タッチタイピングを練習していきましょう!

線音符の呪文~!

「ソ・シ・レ・ファ・ラ・ド・ミ・ソ・シ・レ・ファ・ラ」

これは
ヘ音記号の一番下の線に掛かった音符から上に向かって並んだ音符の読み方になります。

これを覚えれると読譜がとっても速くなれるという優れものなんですね。
今は音楽覚える訳ではないですが、折角だからこれを使ってしまいます。

「」も含めて、「・」を使いながらも10回打ってみてください。

間音符の呪文です~

 
今度は間の音です。
分からない方も多いかとは思いますけども~
これも日本語タイピングの練習に使ってしまいましょ~

「ファ・ラ・ド・ミ・ソ・シ・レ・ファ・ラ・ド・ミ・ソ」

こちらはヘ音記号の一番下の線にぶら下がっている音符から上に向かって積みあがっていく音符の読みなんです。
詳しく知りたい方は以下の動画を見てくださいね。

今回のタッチタイピングとは関係ないですけどね。
興味がある方は見てくださいませ。
 

今回の練習に使わせていただいた呪文の解説動画はこちら

まとめ

どうでしたか?
タッチタイピングの練習って何を使っても出来ますが、あまり長すぎない文章の方が飽きないでいいです。。。

しかも今回のこの呪文は覚えてしまうと音符まで簡単に読めるようになってしまうという2重に美味しいものなのでね。
是非無駄にしないで覚えてしまってもいいと思いますよ。

音楽やってるけども、音符が読めないでいるロックンローラーってのも悪くはないですがね。

どうせなら音符が読めちゃうロックンローラーの方がギャップがあって受けるのではないでしょうか~

頑張って練習してくださいね~
(そもそも、今の時代にロックンローラーっているのか????老人の疑問)

ここまで読んで頂きまして誠にありがとうございました。
嬉しい楽しいついてます。

感謝
 
泉水善光

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